福山市立動物園(福山市)その2




福山市立動物園をまだまだ紹介。ライオンやトラなど猛獣も間近に見られて大迫力!

キーワードは「足のうら」です

別記事 → 福山市立動物園(福山市) があります。是非ご覧ください

別記事 → 富谷ドームランド(福山市) はこちらです。

 

ふれあいゾーンの裏には、鳥類コーナー

フラミンゴが集っています。どの動物園でも

フラミンゴは華やかで素敵です

奥にはその他の鳥が集められたコーナーが

絵に書いた様な美しさの「ツクシガモ」

郵便受けみたいな写真になってしまった

嫁が「上っ!」と言うので見上げると

なんと半透明屋根の上を歩く鳥たち。

足の裏までバッチリ見えて面白かったです

インコの檻は意外と大型

仲良く並んで世間話をしていました。綺麗カワイイというやつでしょうか

コチラの写真、何も居ないようで、実は動物が居ます

何が居るかは動物園に行ってのお楽しみということで

(正直に言います。何だったか忘れました)

4歳児のお気に入りはビラビラと

ゴージャスな羽を持った「コバタン」

そしてお待ちかね、猛獣たちの待つ

「ハンターの館」へ

こちらのベンチの彫刻は、もちろんライオン!

子どもをパクリとくわえた、お母さんライオンの優しい目と

うっとりと体を預ける子どもライオンの目が素晴らしい

こちらがライオンコーナー

マンションの様に角部屋に別れて生活する猛獣たち

外の空気を吸う窓もあり

「家政婦は見た」状態

だったりします。どこ見てるんだろう?

こちらはピューマの部屋

最近お馴染みの

足の裏が見える展示をされていました

ネコ科のピューマ、きばは怖いんですが、動きはホントに

ネコそっくりなんですねー

猛獣たちの部屋は縦長。人間は坂道をぐるぐる登って

部屋の上からも見学できます

ハンターの館、登り切ると

こんな感じで、かなり近くで猛獣が見えます

どうもこんにちわー、とあいさつ

「家政婦は見た」その2

ハンターの館を後にして、隣へ

ワラビーさんがお食事中でした

お次は、は虫類館

中に入ると、独特の湿気と熱気が漂います

ワニが、良い感じにリラックスしてました

こちらは嫁が気に入っていたカメ

親ガメの上に親ガメが乗ってました

ビルマニシキヘビは大迫力!

顔が2個ある!と4歳児。よく見たら2匹絡まってました

子どもが書いた、ビルマニシキヘビの説明書き

よく読むと

「おそろしい」と2回書いてある辺り

子どもは正直者です

は虫類館の前のベンチには、カピバラさん

鼻周りのノビーた感じが秀逸

遊びすぎて閉館間際

猿のコーナーへダッシュです、が

彼らは既に営業終了。しかし、

「後ろの部屋に居るよ」と親切な従業員さんの声

檻の裏側はお猿のお部屋があり、中が見えるようになってました

夜のお食事中、失礼します

たっぷり満喫して、閉園時間の16時半を迎えました

1つ注意があって

動物園の向かいには「富谷ドームランド」という

超絶楽しい公園がありますが、動物園と自由に行き来はできません。

順番に1つずつ楽しむのが良いようです

 

別記事 → 福山市立動物園(福山市) があります。是非ご覧ください

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