つばきの丘運動公園(里庄町)その2




つばきの丘運動公園、花を楽しんだあとに見たものは充実した遊具の数々!山の傾斜を利用した大きなネットが面白いです。父ちゃん注目「赤い看板」も発見

遊具は山の斜面に沿って広がります。まず定番のローラー滑り台

ローラーは太いタイプです。辛抱たまらん2歳児

滑り台のそばには、大きなネットが設置されています

こちらは上から撮った写真。登ってよし、降りてよし

大人も子どもも、凄くいい運動になります

傾斜もキツすぎず、楽すぎず

5歳児と登り降り競争をして、ひとしきり遊びました

その他、虫をモチーフにした遊具もいくつか

コレはムカデかな?

ロープがついていて、上に登れるてんとう虫

中にバネが仕込んであるのか、ゆらゆら動きます

木馬は定番の馬型のほか、チョウチョ型も

そして発見!「赤い看板」

灘崎町の公園、鳥取の重箱緑地などなど

この看板のある公園には当たりが多い気がしています

一番メインの複合遊具は、ロープのある斜面そばにあります

ゆらゆら丸太橋のほかにも

クルクル登り棒や滑り台

2歳児くらいなら、頑張ればこのへんは登れました

ターザンロープがわりでしょうか

ちょっと難易度高めのモノレール型遊具

ひも1本でぶら下がるので、重い体重をもろに受ける父ちゃんには

地獄のような遊具でした

数字をコロコロ回せる壁や

歯車が噛み合う遊具は幼児向けの定番

3連滑り台は、ちょっとカーブしているのがミソです

スピードが程よく落ちて、下に飛び出すのを防ぐのでしょう

太綱1本橋は、V字の落下防止ロープつき

真ん中にそびえる三角屋根タワーの下は

ロープと小さなジャングルジム

5歳児の視点で写真を撮ってみました

こりゃあ、登るだけでも大冒険だなぁ

山の中腹に設置された遊具たち

滑り台で降りるときなどは、実際以上の高さを楽しめます

遊具はもちろん、園内は綺麗に手入れされているようで、平日にもかかわらず

絶えず親子連れが来ていました。素敵な公園ですよー